ドラリオン 動画

公式HP動画でドラリオン気分!

ドラリオンの公式ホームページを見たことがありますか?
ツアーレポートや、バックステージレポート、ドラリオングッズや、ドラリオン公式サポーター、その他色々な情報が満載です。観ていて面白いのは、ドラリオン関連動画です。

過去のシルク・ドゥ・ソレイユの作品や、ドラリオンのコンセプト、その他演目などを動画で見ることができるんですよ!まだ観ていない方も、もう観てしまった方も、この動画サイトはとてもおもしろいと思います♪

動画をみて、またもう一度ドラリオンが観たくなってしまったら、これから開催される公演のチケット情報もこのサイトから見ることができるので、即予約!できるかもしれませんね!
個人的には、ドラリオン的トリビア〜なんていう題名が面白そうだと興味を持ちました!

来年の6月まで続く「ドラリオン日本公演」、このホームページの動画から、ドラリオン気分を味わってみてはいかがでしょうか!


1日1回お願いします・・・→人気ブログランキングへ




★楽天でチケットを探す★



ドラリオン 動画

ドラリオン 動画で感動!

シルク・ドゥ・ソレイユは2007〜2008年、日本ですばらしいパフォーマンスを披露してくれます。「ドラリオン」は今までにない、西洋と東洋の融合、平和をテーマにして、シルク・ドゥ・ソレイユの魅力を最大限にみせてくれています!

東京公演はすばらしく、すでに追加公演も決定しているようですね。数ある演目のうち、中国「雑技団」の色がでている演目がいくつかあります。驚くような平衡感覚と柔軟性は息をのみます。インターネット動画で紹介されている動画のうち、いくつか紹介して見ましょう。

シングル・ハンドバランシングという演目は、女性がたった1人、床から伸びた長いステッキに、まるで呼吸するように自然に、ヒラリと倒立します。そこから始まる数々のバランス技に空間は支配されてしまう感覚!シンプルでありながら、人間の平衡感覚と柔軟性の真髄を堪能できる演目ですね。

バレエ・オン・ライトという演目は、まさに中国雑技団のすばらしさを持ち合わせた演目です。美しい光を放つガラス電球の上に、トゥシューズを履いた少女が立つ。その上で繰り広げられる技は、まさに想像を超えた世界!バレエの優美さとアクロバットの力強さ、中国雑技の真髄が融合されたパフォーマンスにうっとりです!

ドラリオン 動画

ドラリオン 演目を動画でふりかえる。

シルク・ドゥ・ソレイユのインターネット動画を見ました!今、日本で絶賛開催中の「ドラリオン」です。一度観にいったのですが、もう一度あの感動を味わいたいと思い、追加公演のチケットを取ることができなかったのでインターネットの動画を見て感動を再び!!

ダブル・トラピスという演目がすごいんです!

空中ブランコに乗った2組のペア・アーティストが、はるか頭上で次から次へと技を繰り出していきます。それぞれの飛び手が相手のキャッチャーに飛び移る大技には思わず息をのんでしまいます!スリルを芸術にまで高めたパフォーマンス。ドキドキしながらも、その技のすばらしさに感動です!

フット・ジャグリングという演目は、仰向けになった女性が、両手両足で5本の傘を回します。彼女は片足で2本の傘を、高さに変化をつけながら美しく操るのです!女性の可憐さ、優美さの中に、アーティストの底力が光る魅力的な演目です。

ジャグリングという演目はちょっと注目!

今回の日本公演から全面的にバージョンアップされ、さらに進化した演目です。7個のボールを同時にコントロールする驚異の技は、観るものすべてを釘付けにします。卓越したパフォーマンスはあたかも華麗なダンスを見ているようですよ!またまた観たくなってしまいました。

チケット、オークションで探してみようかしら〜。

ドラリオン 福岡公演

ドラリオン日本最終公演は福岡公演!

世界で唯一無ニのエンターテイメント集団、シルク・ドゥ・ソレイユ。東京公演・福岡公演・名古屋公演・大阪公演と都市部をめぐり、114万人の動員を記録した『アレグリア2』の記憶も新しい中、あの興奮と感動をさらに上回る最高傑作、『ドラリオン』が残すところ、東京での追加公演と福岡公演を残すのみとなりました。

2007年2月から始まり、日本中を感動の渦に巻き込んだ「ドラリオン」1999年の初演以来、世界30都市で2000回以上の公演を重ね、世界のマスコミやセレブリティーから熱い視線を注がれてきたこのショーが、北米、ヨーロッパを巡り、ついに日本に来日、そして最終公演を来年にひかえています。

数あるシルク・ドゥ・ソレイユの作品の中でも、抜き出たエンターテインメント性の高さ、「西洋と東洋の融合」「平和」を願うメッセージ性に惚れ込み、初演からの8年間、フジテレビが日本公演を熱望し続けてきた作品だったそうです。

すでに終わった東京公演では35万人、大阪では29万人が、そして仙台でも17万人がシルク・ドゥ・ソレイユの魅力いっぱいのパフォーマンスに感動しました。

福岡では九州全県からくることができるように、バスツアーも企画されいるので、ぜひ観て欲しいと思います♪

ドラリオン サーカス

ドラリオン サーカススクール出身者のクローデルさんについて。

ドラリオンの演目の中でも人気があるエアリアル・パ・ド・ドゥ。

天井から垂らした巨大な布に男女が絡み、アクロバティックながら、胸が熱くなるようなロマンティックなパフォーマンスが繰り広げられるエアリアル・パ・ド・ドゥは本当にすばらしいです。躍動感としなやかさで観客を魅了するのは、クローデルさんというカナダ出身の女性です。

クローデルさんは、モントリオールのサーカススクールに5年間通い、そこでパフォーマンスを学んだのだそうです。そのときに学んだパフォーマンスは今のシルク・ドゥ・ソレイユでのベースになっているそうです。

モントリオールのサーカススクールを卒業して1年ほどシアター系のダンスショーをやったりしていましたが、シルク・ドゥ・ソレイユからオファーがあり、「ドラリオン」に参加することになったそうです。

シルク・ドゥ・ソレイユが生まれたケベック出身の彼女は、サーカスと言えばシルク・ドゥ・ソレイユだったので、参加することができて、とても喜んでいるとの事でした。

ドラリオン 場所

ドラリオンで写真の撮れる場所

ドラリオンに行ったらぜひ記念写真をたくさん撮りたいですよね。

それにドラリオンのいろいろな素晴らしいパフォーマンスも、ぜひ写真に撮っておきたいという人が多いと思います。

でも残念ながら、ドラリオンの中に入ったらどんな場所でも撮影が禁止されているのです。せっかくやっと手に入れた良いシートだったのに、一枚も記念になる写真が撮れないなんてちょっと悲しいですよね。

日本でもドラリオンはいろいろな場所で開催されてきましたが、どの会場でも多くの観客から「写真を撮らせて欲しい」「写真を撮影する場所を作ってもらいたい」などという声が多かったそうです。

そこで、大阪公演から「写真撮影が可能なエリア=フォトスポット」がついに設置されました。撮影可能な場所には「フォトスポット」というカメラのイラストがついた看板が立っています。
ドラリオンに来た記念に、このフォトスポットを探して記念写真を撮ってくださいね。

フォトスポットがある場所は、ドラリオン開催場所によって違ってくる可能性もありますので、行った時には入口で撮影可能場所を確認してください。

できれば客席での様子も写真にしたいのですが、テント内は一切撮影禁止が続いているので、その点についてはあきらめましょうね。



1日1回お願いします・・・→人気ブログランキングへ


★楽天でチケットを探す★



ドラリオン サーカス

ドラリオン「クラウン」はサーカス団出身

絶妙の“客いじり"で観客をシルク・ドゥ・ソレイユの世界に連れて行ってくれるクラウン。「ドラリオン」では3人の男性クラウンが開演前から、そしてショーが始まってからも大活躍します。

そのひとり、ちょっと哀愁を感じさせる存在のゲリーさんが、シルク・ドゥ・ソレイユに入ったきっかけを話していました。
もともと、スイスのサーカス団に所属していて、そのサーカス団とシルク・ドゥ・ソレイユが共同プロジェクトを立ち上げることになり、初めてシルク・ドゥ・ソレイユと出会ったのだそうです。

その後しばらくスイスのサーカス団で働いたのですが、シルクのスタッフから“新しいショーのためにクラウンが必要だから写真を送ってくれ"という連絡をもらい、992年のラスベガスのショーで、シルク・ドゥ・ソレイユのクラウンとしてデビューしたのだそうです。

所属していたサーカス団と、シルク・ドゥ・ソレイユの共同プロジェクトが運命の出会いだったのですね!

ドラリオン 出演者

ドラリオン出演者達のトリビア

ドラリオンのトリビアを見ると、面白いことがたくさん書いてありますね。

出演者のマスクなどの道具はどうしてる?

ドラリオン出演者のマスクやかつら、帽子などは、その人にピッタリ合うように顔型を取って作ります。
出演者は全員、カナダのモントリオールにある本社へ行って、ひとりひとり顔型を作ります。

そしてその顔型を元にマスクなどの道具を作るのだそうです。
ということは、そのマスクは世界にひとつだけってことですね。

取った顔型はすべてモントリオールの本社に保管されているそうです。
1500以上あるらしいですが、もし飾ってあるとしたらちょっと怖い気もしますよね。

■ドラリオン的メイクは誰がする?

ドラリオンの出演者は皆さん派手で奇抜なメイクをしていますが、あのメイクは実は自分でしているのです。

歌舞伎役者とかも自分でするらしいですが、あれほど凝ったメイクですから、出演者によってはメイクだけで1時間以上もかかったりするとのこと。

ただ、最初はさすがにプロの方がメイクを考えてくれて、メイキャップもしてくれます。2度目からはそれを覚えて自分でしなければいけません。

ドラリオンの出演者は、メイクも上手でなければいけないのですね。


ドラリオン 東京公演

ドラリオン 東京公演&東京追加公演もあるよ!

シルク・ドゥ・ソレイユがカナダのケベック州で結成されたのは'84年です。その後、大道芸やサーカスなどさまざまな要素を取り入れていき、約 3000名のグローバル集団にまで成長しました。

体操やシンクロナイズドスイミングなど、オリンピック出場経験をもつアスリートも多数参加しているそうです。

現在、13のショーを世界で同時に展開しており、先日は全編ビートルズの楽曲を使った新作「LOVE」を公開した。

日本に初上陸したのは'92年のファシナシオン。東京公演をはじめ、名古屋・広島・大阪・札幌・横浜・仙台・北九州と、71万人を動員しました。以来、公演のたびに人気は上昇し、'06年の「アレグリア2」では114万人の観客動員数を記録しています。

今年のドラリオンは、短期間に10万人突破、35万人突破と記録を塗り替えています。2007年は名古屋公演でラスト。

2008年は東京追加公演、追加最終公演、福岡公演などを予定しています。

ドラゴンとライオンが合体した「ドラリオン」が体現するのは東洋と西洋の文化の融合です。新しい血を得て、さらに進化したシルク・ドゥ・ソレイユが放つこの作品、ぜひお見逃しなく!!

ドラリオン 出演者

ドラリオンの出演者インタビュー:シュアイ・シーさん

ドラリオンの公式サイトの中で、特集レポート&インタビューという記事があり、そこに出演者のひとりであるシュアイ・シーさんのインタビューが掲載されていました。

シュアイ・シーさんはシルク・ドゥ・ソレイユで5年以上もキャリアのある出演者です。

彼は7歳から10歳までは中国の雑技団に所属していたそうですが、入ったきっかけは病気がちの弱い体質だったからとのこと。ご両親が丈夫になるようにと雑技団に入れたのがきっかけです。

そしてアメリカで雑技団のショーを見た時に「これで生きて行こう!」ということで11歳からアメリカで本格的にプロの道を歩き始めました。

その後にシルク・ドゥ・ソレイユへ入り、ドラリオンでは「ドラリオン」や「フープダイビング」などのアクロバットな演目の出演者として、観客の皆さんを楽しませてくれています。

ドラリオンの出演者の半数以上は中国の方ですが、シュアイ・シーさんはその中でもシルク・ドゥ・ソレイユでのキャリアが長い出演者ですね。

<<前の10件  .. 2 3 4 5 6  次の10件>>



Powered by Seesaa
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。